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エビ寄せフライ エビ寄せフライ 生産工場:四国工場(香川県)、<br>中部工場(岐阜県) 生産工場:四国工場(香川県)、
中部工場(岐阜県)

原料から前処理まで

ステップ1

原料受け入れ検査

エビ、すり身(スケソウダラ、他)等の原料は、鮮度や異物チェックなどの厳しい検査を行い、合格した原料のみを使用しています。

天然エビ、すり身は厳しい検査を行い、鮮度と品質をチェックしています。

  1. ▲ 主原料は天然エビ、白身魚のすり身です

    主原料は天然エビ、白身魚のすり身です

  2. ▲ エビの検査

    エビの検査

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ステップ2

原料保管

原料の保管は、原料の品質を守るために、温度の維持管理が必要不可欠です。
加工前の原料は、最適な温度・湿度で保管しています。

たまねぎなどの野菜は野菜専用原料庫で、品質保持に最適な冷蔵の温度帯で保管しています。
エビ、すり身は種類別の凍結専用庫で、-18℃以下の温度帯で保管しています。

  1. ▲ 温度を一定に保ち保管
しています

    温度を一定に保ち保管
    しています

  2. ▲ 冷凍原料保管庫内(すり身)

    冷凍原料保管庫内(すり身)

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ステップ3

選別・下ごしらえ

原料を加工する前の検査と処理を行います。

エビ:天然ムキエビにヒゲやカラが混ざっていないか、熟練した担当者が「人の目」で選別しています。
野菜:新鮮な野菜を選別、水洗いして汚れなどを落とします。
すり身:白身魚のすり身に、異物が付いてないか厳重にチェックしています。

  1. ▲ 熟練した担当者が選別
しています

    熟練した担当者が選別
    しています

  2. ▲ ムキエビを人の目でチェック

    ムキエビを人の目でチェック

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