業務用商品

焼売魚介系その他 焼売(トレイ入り)

特大海鮮焼売 GS147

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
魚肉すり身 アメリカ
いか 中国
キャベツ 日本
かに 日本、中国

ビッグエビのせシューマイ GS123

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
えび ベトナム
魚肉すり身 アメリカ、日本

豆腐しゅうまい GS099

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
豆腐 日本(大豆:アメリカ、カナダ)
鶏肉 日本、ブラジル
魚肉すり身 アメリカ、日本
たまねぎ 中国、アメリカ、日本、オーストラリア

博多辛子明太子入り焼売 GS144

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
魚肉すり身 タイ、その他
たまねぎ 日本
からしめんたいこ 福岡県

袋入り海鮮大焼売 GS139

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
キャベツ 日本
魚肉すり身 日本、タイ
いか 中国
えび ベトナム
かに 日本、アメリカ、カナダ、中国

海鮮大焼売 GS140

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
キャベツ 日本
魚肉すり身 日本、タイ
いか 中国
えび ベトナム
かに 日本、アメリカ、カナダ、中国

豆腐しゅうまい27 GS069

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
豆腐 日本(大豆:アメリカ、カナダ)
鶏肉 日本、ブラジル
魚肉すり身 アメリカ、日本
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア

袋入り豆腐しゅうまい27 GS070

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
豆腐 日本(大豆:アメリカ、カナダ)
鶏肉 日本、ブラジル
魚肉すり身 アメリカ、日本
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア

えび入り大焼売 GS119

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
魚肉すり身 アメリカ、日本
えび ベトナム、インド

袋入りえび入り大焼売 GS120

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
魚肉すり身 アメリカ、日本
えび ベトナム、インド

かに入り大焼売 GS121

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
魚肉すり身 アメリカ、日本
かに 日本、アメリカ、カナダ等

袋入りかに入り大焼売 GS122

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
魚肉すり身 アメリカ、日本
かに 日本、アメリカ、カナダ等

海老たっぷり焼売 GS094

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
えび ベトナム
魚肉すり身 アメリカ、日本
たまねぎ 中国、アメリカ、日本、オーストラリア

野菜しゅうまい(食物繊維入り) GS086

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
豆腐 日本(大豆:アメリカ、カナダ)
魚肉すり身 アメリカ、日本
たまねぎ 中国、アメリカ、日本、オーストラリア
キャベツ 日本
にんじん 中国
たけのこ 中国
さやいんげん アメリカ
ねぎ 中国

いかと豆腐の焼売 GS127

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
いか 中国
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
魚肉すり身 日本
豆腐 日本

京風しゅうまい GR022

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
魚肉すり身 アメリカ
たまねぎ 日本、中国、アメリカ、オーストラリア
えび ベトナム、インド

豆腐焼売 海老湯葉あんかけ GS131(製造終了品)

生産工場:九州工場(佐賀県)

主な原料 産地または加工地
たまねぎ 日本、中国、その他
魚肉すり身 日本、アメリカ
豆腐 日本(大豆:アメリカ、カナダ、その他)
えび インド、インドネシア、その他
えだまめ 中国
干し湯葉 日本(大豆:中国、日本)
業務用商品

原料原産地の掲載について

●変更の可能性
商品の改訂等により、商品パッケージの記載内容と異なる場合があります。ご購入、お召し上がりの際は、必ずお持ちの商品の表示をご確認ください。

●原料管理について
使用している原料は、味の素冷凍食品(株)の厳しい基準で管理した原料のみを使用しています。
使用している原料は、厚生労働省が定める食品衛生法のポジティブリスト制度に適合しています。
野菜などは、農薬等の使用を最小限とし、収穫後には残留農薬検査を行っています。
生鮮品は、収穫できる季節の違いや気候などにより、品質や供給量の変動が大きいため、複数産地からの安定購入を行っています。