お弁当ビギナーズQ&A

そのギモン・・・ずばりお答えします!

お弁当が
傷まないようにするには?

「食材にしっかり火を通す」ことが一番重要。
電子レンジを賢く使って、
手早くしっかり加熱しましょう。
暑い時期のお弁当には、生野菜を控え、中までしっかりと火を入れて調理しましょう。
おかずはよく冷ましてから詰めることも大切なポイントです。

①<自然解凍シリーズ>を
保冷剤代わりに

自然解凍できる冷凍食品を使えば、保冷剤代わりの効果が。
再冷凍は避け、使う分だけを冷凍庫から出すようにしましょう。

※「自然解凍シリーズ」の商品2個で30gの保冷剤と同じだけの
冷やす能力があります(当社調べ)
②火が通りやすいサイズにカット!
例えば肉や根菜類など、中まで火の通りにくい食材は小さく切り、
中心までしっかり火を入れましょう。
③水気はできるだけおさえる
雑菌が繁殖しやすいので、水気はお弁当の大敵。
おひたしなどにはゴマやおかかをまぶすと、
水分をしっかり吸ってくれます。