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味の素冷凍食品の環境チャレンジ

ノーチェンジ&ノーストレス えらぶだけでサステナブル おいしく、サステナブルな未来を、お客様とともに

“冷凍食品から、くらしを、社会を、
次の世代のおいしさと環境を、
共につくっていく”
おいしさ安全・安心を守りながらも、
無理なく自然に環境貢献につながる。
そんな未来を、
「えらぶだけでサステナブル」な
商品・サービスによって実現します。

えらぶだけでサステナブルとは?

  • Value1 いつもの暮らし

    いつもの食卓から家庭ごみや
    フードロスを減らして

    かしこい毎日を

  • Value2 やさしい社会

    地域やコミュニティレベルの連携で、
    やさしい社会

  • Value3 未来の環境

    先進技術を用いた
    未来につながる環境づくりで、
    きれいな地球を

これまでとこれからの環境チャレンジ

これまでとこれからの環境チャレンジ
これまでとこれからの環境チャレンジ

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サステナNEWS!

味の素冷凍食品のサステナビリティに関する取り組みを、サプライチェーンに携わる様々なチームメンバーの声とともにお届けします。

  1. Vol.01 捨てずに活かす、その先へ めぐりめぐって再びAJINOMOTOギョーザに!?

味の素冷凍食品の環境スコア目標

私たちは環境への配慮達成目標を、2つの指標で独自に定めています。

お客様実感スコア目標

「自分にもできるかも」現状:41%→2030年度:50%以上、「無理なく無駄が減っているかも」現状:40%→2030年度:50%以上、「地球に優しいくらしになっているかも」現状:39%→2030年度:50%以上
(調査による自社調べ)

環境への配慮スコア目標

GHG削減(CO2排出量削減割合)(※1) 2024年度:40%(2018年度比)→2030年度:50%(2018年度比)、リサイクル可能なプラスチック比率(※2)  2024年度:76%→2030年度:100%、フードロス削減廃棄量(※3) 2024年度:43%(2018年度比)→2030年度:50%以上(2018年度比)
※1:国内全自社6工場におけるCO2排出量削減割合(2025年12月時点におけるScope1&2の範囲)
※2:自社工場で製造している製品包材における、リサイクル可能なプラスチック比率(2025年12月時点)
※3:国内全自社6工場におけるフードロス削減廃棄量(2025年12月時点)

いつもの暮らしが、社会、
そして未来の環境をつくる。
お客様が自然にえらびたくなる商品・
サービスを提供していきます。

ノーチェンジ&ノーストレス えらぶだけでサステナブル おいしく、サステナブルな未来を、お客様とともに