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社長メッセージ

味の素冷凍食品は、ミッションとして「私たちは、冷凍食品の提供価値を高め、世界中の人々の健康で豊かな暮らしに貢献します。そして、より良い地球環境づくりに貢献します。」を、ビジョンとして「食と健康の課題を解決し、人びとのウェルネスを共創する」を掲げています。
このミッション・ビジョンを実現するため、事業を通じて社会課題を解決し、社会・地域とともに価値を共創することで経済価値を向上させる基本戦略「ASV(Ajinomoto Group Shared Value)」に取り組んでいます。
そして、このASVの推進を通じて、SDGsの活動にも取り組んできています。

SDGsの活動は、17のゴールのうち「健康」と「環境」に関する目標を中心に取り組んでいます。
「健康」への取り組みでは、例えばアレルギーに配慮した製品や、おいしさそのままの減塩製品等の提供を行っています。
「環境」への取り組みでは、業界に先駆けて環境負荷低減の活動を推進してきました。そのひとつの結果として、20年間に亘って取り組んできた国内全工場のフリーザー脱フロン化を2021年3月に完了し、温室効果ガスの削減に貢献しています。これは業界では初めてのことです。

これからも味の素冷凍食品は世界中の人々の健康で豊かな暮らしとより良い地球環境づくりのためにチャレンジを続けていきます。

味の素冷凍食品株式会社
代表取締役社長
黒崎 正吉