味の素冷凍食品株式会社

健康への取り組み

  • 食べたいをもっと自由に おいしく、すこやかな毎日を(BETTER CHOICE, BETTER LIFE)のキービジュアル

    “みんなで同じ食卓を囲める喜びも、自分のからだにぴったりの一皿がある安心感も”
    私たちは、健康を気づかう調理の負担を軽くし、食物アレルギーの不安をやわらげ、
    冷凍食品の力で、あなたの食べたいをもっと自由にしていきます。

  • 味の素冷凍食品の健康・栄養アクション

    「食べたいをもっと自由に」を中心に、こころもからだもすこやかに・たんぱく質をもっと・栄養を手軽に・野菜をもっと・多様な価値観・ユニバーサルデザインフード・食べやすく・食物アレルギー配慮・だれもが安心な・おいしい減塩・減糖の10の健康・栄養アクションを示した図

環境への取り組み

味の素冷凍食品の環境チャレンジ

“冷凍食品から、くらしを、社会を、次の世代のおいしさと環境を、共につくっていく”
おいしさ、安全・安心を守りながらも、無理なく自然に環境貢献につながる。
そんな未来を、「えらぶだけでサステナブル」な商品・サービスによって実現します。

えらぶだけでサステナブルとは?

  • Value 1 - いつもの暮らし

    いつもの食卓から家庭ごみや
    フードロスを減らして

    かしこい毎日を

  • Value 2 - やさしい社会

    地域や
    コミュニティレベルの連携で、
    やさしい社会

  • Value 3 - 未来の環境

    先進技術を用いた
    未来につながる環境づくりで、
    きれいな地球を

これまでとこれからの環境チャレンジ

これまでとこれからの環境チャレンジの概略図

味の素冷凍食品環境スコア目標

私たちは環境への配慮達成目標を、2つの指標で独自に定めています。

お客様実感スコア目標
2025年度 2030年度
「自分にもできるかも」 41% 50%以上
「無理なく無駄が減っているかも」 40% 50%以上
「地球に優しいくらしになっているかも」 39% 50%以上
  • (2025年9月当社調べ)
環境への配慮スコア目標
2024年度 2030年度
GHG削減(CO2排出量削減割合)※1 40%
(2018年度比)
50%
(2018年度比)
リサイクル可能なプラスチック比率※2 76% 100%
フードロス削減廃棄量※3 43%
(2018年度比)
50%以上
(2018年度比)
  • 国内全自社6工場におけるCO2排出量削減割合(2025年12月時点におけるScope1&2の範囲)
  • 自社工場で製造している製品包材における、リサイクル可能なプラスチック比率(2025年12月時点)
  • 国内全自社6工場におけるフードロス削減廃棄量(2025年12月時点)