健康への取り組み
具体的な取り組み
環境への取り組み
味の素冷凍食品の環境チャレンジ

“冷凍食品から、くらしを、社会を、次の世代のおいしさと環境を、共につくっていく”
おいしさ、安全・安心を守りながらも、無理なく自然に環境貢献につながる。
そんな未来を、「えらぶだけでサステナブル」な商品・サービスによって実現します。
えらぶだけでサステナブルとは?
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いつもの食卓から家庭ごみや
フードロスを減らして、
かしこい毎日を -

地域や
コミュニティレベルの連携で、
やさしい社会を -

先進技術を用いた
未来につながる環境づくりで、
きれいな地球を
これまでとこれからの環境チャレンジ


味の素冷凍食品環境スコア目標
私たちは環境への配慮達成目標を、2つの指標で独自に定めています。
- お客様実感スコア目標
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2025年度 2030年度 「自分にもできるかも」 41% 50%以上 「無理なく無駄が減っているかも」 40% 50%以上 「地球に優しいくらしになっているかも」 39% 50%以上 - (2025年9月当社調べ)
- 環境への配慮スコア目標
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2024年度 2030年度 GHG削減(CO2排出量削減割合)※1 40%
(2018年度比)50%
(2018年度比)リサイクル可能なプラスチック比率※2 76% 100% フードロス削減廃棄量※3 43%
(2018年度比)50%以上
(2018年度比)- 国内全自社6工場におけるCO2排出量削減割合(2025年12月時点におけるScope1&2の範囲)
- 自社工場で製造している製品包材における、リサイクル可能なプラスチック比率(2025年12月時点)
- 国内全自社6工場におけるフードロス削減廃棄量(2025年12月時点)
