ブランドについて
ブランドステートメント
ある少年は、フライパンを使うのも、
コンロの火をつけるのもはじめてでした。
もちろん餃子を焼くのも。だけど、
「ひとりで、つくれた!」
ある女子高生は言います。
「冷凍食品が多いお弁当かもしれないけど、
毎朝つくってくれるお父さんには
感謝してもしきれない」
あるお母さんは子どもに言われました。
「お母さんの手作り料理はいやだ」
理由は、一緒にすごす時間が短くなるから。
お母さんは手作りにこだわるのを
やめました。
すべての生き方が、
すべての働き方が、
おいしい時間を諦めなくていいように。
あたたかい食卓の思い出が、
ひとつでも多く増えるように。
便利さとおいしさで、
楽しさをもっと。
考え抜かれた栄養バランスで、
健康をもっと。
環境にも配慮し、
未来と社会にもっと。
もっともっとと、止まらず、
迷わず、一歩ずつ。
味の素冷凍食品は、
ひとりひとりの食と食卓に未来を
つくりつづけていきます。
ひとりひとりの食卓に、もっと。

ブランドロゴマークについて
冷凍食品は、「最もフレッシュな瞬間と最もおいしい瞬間を閉じ込められる優れた食品」です。 また、私たち味の素冷凍食品(株)は、「消費者の深い洞察による発想力と先進性で、冷凍食品にしかできない価値を、我々ならではの技術や知見で製品として具現化し、感動と喜び」を提供してきました。 しかしその価値は、まだまだしっかり伝わっていません。そこで私たちは、『味の素冷凍食品(株)だからこそできること』をブランドステートメントとして明確化し、その象徴として『ブランドロゴマーク』に思いを込めました。
ロゴマーク全体はフラッグをモチーフに、冷凍食品の価値を指し示す象徴として。ゆるやかに風になびいている様子は、時代の風に応えていく姿勢を。さし色として入るあざやかなブルーは、冷凍のフレッシュさを。
「あじペン®」のご紹介

「あじペン®」は味の素グループ冷凍食品事業のアンバサダーで、そのおなかはなんと冷凍庫になっています。 世界中を旅しながら、おいしいもの、冷たいものを探しています。
味の素スタジアム あじペン®広場

味の素スタジアムの北側広場「あじペン®広場」では、様々な野外イベントが開催されています。
大きな「あじペン®」像が目印です。
- あじペン®広場
- 東京都調布市西町376番地3