原料の産地情報

お弁当



チーズとんかつ
チーズとんかつ 生産工場:味の素ベタグロ・
スペシャリティフーズ(株)(タイ)
主な原料 産地
豚肉 タイ
チーズフード(チーズ) オーストラリア

指定農場で育てた安心で良質なこだわり三元豚を使用。チーズを包み込み、衣に濃厚ソースをたっぷりからめているので、お弁当のおかずに最適です。


6種野菜のお弁当シューマイ
6種野菜のお弁当シューマイ メニュー 生産工場:関東工場(群馬県)
主な原料 産地
えだまめ 中国
たまねぎ 中国、日本、アメリカ、オーストラリア
くわい 中国
たけのこ 中国
鶏肉 日本

指定農場の鶏肉と6種の野菜を使用した、彩りの良いシューマイです。鶏がらスープとオイスターソースでしっかり味付けしたのでお弁当にぴったりです。


エビ寄せフライ
エビ寄せフライ メニュー 生産工場:四国工場(香川県)
中部工場(岐阜県)
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主な原料 産地
えび インド
魚肉すり身 日本
えだまめ 中国
たまねぎ 中国、日本、アメリカ、オーストラリア

プリプリで風味の良い天然エビをたっぷり使用したエビ寄せフライです。自然解凍でも電子レンジでもおいしく調理できます。


カップに入ったエビのグラタン
カップに入ったエビのグラタン メニュー 生産工場:関東工場(群馬県) 工場へいってみよう!
主な原料 産地
えび タイ
たまねぎ 中国、日本、アメリカ、オーストラリア

指定養殖池で育てたエビを使用。クリーミーで彩りの良いカップグラタンです。カップの底に楽しい<冷凍マンモスの豆知識>がついています。自然解凍でも電子レンジでも調理できます。


ジューシーメンチ
ジューシーメンチ メニュー 生産工場:関東工場(群馬県)
主な原料 産地
豚肉 チリ
牛肉 オーストラリア、ニュージーランド
たまねぎ 中国、日本、アメリカ、オーストラリア

指定農場で育てた牛肉・豚肉とたっぷりのたまねぎを使ったメンチカツです。冷めても衣はサクサクで中具はふっくらジューシーな食感です。自然解凍でも電子レンジでもおいしく調理できます。


お弁当あらびきジューシーハンバーグ
お弁当あらびきジューシーハンバーグ メニュー 生産工場:四国工場(香川県)
主な原料 産地
豚肉 チリ
牛肉 オーストラリア、ニュージーランド
たまねぎ 日本

指定農場で育てた牛肉・豚肉と国産のたまねぎを使用しました。お肉の食感や風味が活き、冷めてもジューシーです。自然解凍でも電子レンジでも調理できます。


チーズハンバーグ&ナポリタン
チーズハンバーグ&ナポリタン メニュー 生産工場:連雲港味の素如意食品(有)(中国) 工場へいってみよう!
主な原料 産地
牛肉 ニュージーランド、オーストラリア、中国
たまねぎ 中国
にんにく 中国
しょうが 中国
にんじん 中国

チーズハンバーグとナポリタンがひとつのカップに入った、彩りの良い、子供が大好きなおかずです。カップの底に楽しい<冷凍マンモスの豆知識>がついています。自然解凍でも電子レンジでも調理できます。


レモンとバジルのチキン香り揚げ
レモンとバジルの チキン香り揚げ メニュー 生産工場:九州工場(佐賀県)
主な原料 産地
鶏肉 日本、ブラジル
レモン果汁 アルゼンチン、イタリア
バジル エジプト

指定農場で育てた安心な鶏肉を使用。レモンとバジルの風味がさわやかな冷めてもやわらかい鶏のから揚げです。自然解凍でも電子レンジでもおいしく調理できます。


お弁当若鶏からあげ
お弁当若鶏からあげ メニュー 生産工場:タイ味の素冷凍食品(株)(タイ) 工場へいってみよう!
主な原料 産地
鶏肉 タイ

指定農場で植物性飼料で育てた、風味の良い若鶏を使用した、しょうが醤油味の冷めてもジューシーなから揚げです。自然解凍でも電子レンジでもおいしく調理でき、お弁当に最適です。


えびとひじきのふんわり揚げ
えびとひじきのふんわり揚げ メニュー 生産工場:四国工場(香川県)
主な原料 産地
魚肉すり身 日本、タイ
にんじん 日本
たまねぎ 中国、日本、アメリカ、オーストラリア
キャベツ 日本
えだまめ 中国
くわい 中国
えび ベトナム、インド
ひじき 韓国

えびとひじきなどのヘルシーな素材を使用した、ふんわりとした食感を楽しめる素揚げです。彩り良く、副菜に最適のおかずです。自然解凍でも電子レンジでもおいしく調理できます。


原料原産地の掲載について

●変更の可能性
商品の改訂等により、商品パッケージの記載内容と異なる場合があります。ご購入、お召し上がりの際は、必ずお持ちの商品の表示をご確認ください。

●原料管理について
使用している原料は、味の素冷凍食品(株)の厳しい基準で管理した原料のみを使用しています。
使用している原料は、厚生労働省が定める食品衛生法のポジティブリスト制度に適合しています。
野菜などは、日本国内で使用が許された農薬等を最小限使用し、収穫後には残留農薬検査を行っています。
生鮮品は、収穫できる季節の違いや気候などにより、品質や供給量の変動が大きいため、複数産地からの安定購入を行っています。